石手寺エリアの他のスポット
エリアの一覧を見る →常光院
松山市常光寺町にある寺院。道後温泉の東側、住宅地に囲まれた静かな環境にある。
石手寺参道の正岡子規句碑
四国霊場第51番札所・石手寺の参道にある正岡子規の句碑。国宝の二王門で知られる石手寺への参拝とあわせて立ち寄れる。
お酒のがいや 道後店
道後・石手にある酒販店。愛媛の地酒などを取りそろえる。
お菓子工房 おち
平成13年開業、愛媛県産の果物や野菜を使う道後・石手の洋菓子店。『道後ロール』やオーダーケーキを扱います。
「石碑・句碑」の他のスポット
カテゴリの一覧を見る →皇太子殿下駐駕所碑
道後公園内の石碑。皇太子が立ち寄ったことを示す「駐駕所」の碑で、園内散策の際に見られる。
河東碧梧桐句碑(俳句の道)
道後喜多町「俳句の道」にある河東碧梧桐の句碑。松山出身で、新傾向俳句を進めた子規門下の俳人です。
河東碧梧桐句碑(道後公園内)
道後公園内にある句碑。松山出身の俳人・河東碧梧桐(1873〜1937)を伝える。碧梧桐は正岡子規門下で、新傾向俳句を推進した革新派として知られる。
小林一茶句碑
道後公園・子規記念博物館前にある小林一茶の句碑。江戸後期を代表する俳人の句を伝えます。
正岡子規句碑
道後公園内、子規記念博物館付近にある句碑。松山出身の俳人・正岡子規(1867〜1902)を伝える。子規は新聞『日本』で俳句の革新運動を進めた。
柳原極堂句碑
道後温泉本館前の放生園にある句碑。松山出身の俳人・柳原極堂(1867〜1957)を伝える。極堂は明治30年に俳誌『ほとゝぎす』を松山で創刊し、松山市初の名誉市民となった。
夏目漱石句碑
道後公園にある句碑。俳号「愚陀仏」の文豪・夏目漱石(1867〜1916)を伝える。漱石は明治28年に松山へ赴任し、その体験が小説『坊っちゃん』に生かされた。
石手寺参道の正岡子規句碑
四国霊場第51番札所・石手寺の参道にある正岡子規の句碑。国宝の二王門で知られる石手寺への参拝とあわせて立ち寄れる。