Dogo Park & Isaniwa Shrine Area
All spots in this area (40)
伊佐庭翁頌徳碑
道後公園にある記念碑。明治27年(1894年)の道後温泉本館改築を主導した初代道後湯之町長・伊佐庭如矢の功績をたたえる。本館は国の重要文化財。
LA CUISINE JAPONAISE 玻璃(ハリ)
ホテル茶玻瑠3Fのライブ感あるオープンキッチン。和と洋が調和する“道後キュイジーヌ”をビュッフェや会席で。
ホテル葛城 Spa Resort道後
道後湯月町のホテル葛城 Spa Resort道後。多彩な湯処を備えた温泉ホテルです。
ホテルメルパルク松山
道後姫塚のホテルメルパルク松山。宴会・宿泊に対応し、松山観光の拠点に利用されています。
伊月庵
俳人・夏井いつきが関わる、道後の俳句のための庵。句会などの貸しスペースとして事前予約制で利用できる。
伊予湯岡碑(レプリカ)
道後公園にある碑。聖徳太子の道後来湯にまつわる碑文の伝承を伝える(原碑は現存せず)。道後温泉は日本三古湯の一つで、万葉集にもうたわれた古湯。
松尾芭蕉句碑
道後公園にある松尾芭蕉の句碑。俳聖と称される江戸前期の俳人の句を伝えています。
湯築城址碑
道後公園にある石碑。中世に河野氏が約250年本拠とした湯築城の跡を伝える。城跡は国史跡・日本100名城で、園内の湯築城資料館は入館無料。
CHAHARU離れ 道後夢蔵
道後温泉本館の東隣に佇む全7室の高級旅館。各室に源泉引き湯の内風呂を備え、砥部焼や今治タオルなど愛媛の意匠を随所に配する。
夏目漱石句碑
道後公園にある句碑。俳号「愚陀仏」の文豪・夏目漱石(1867〜1916)を伝える。漱石は明治28年に松山へ赴任し、その体験が小説『坊っちゃん』に生かされた。
松山市立子規記念博物館
松山出身の俳人・正岡子規の生涯と業績を紹介する博物館。道後公園に隣接し、子規や正岡家、松山の文学史に関する資料を展示しています。
道後公園(湯築城跡)
中世の湯築城跡を整備した公園。伊予国の守護・河野氏の居城跡で、国の史跡に指定されています。武家屋敷や土塁の展示、資料館、展望台があります。
小林一茶句碑
道後公園・子規記念博物館前にある小林一茶の句碑。江戸後期を代表する俳人の句を伝えます。
CHAHARU BAR.
ホテル『茶玻瑠』1Fの英国調バー。『道後スリング』など地域性を活かしたカクテルと各国ワインを静かな空間で楽しめる夜の一杯どころ。
正岡子規句碑
道後公園内、子規記念博物館付近にある句碑。松山出身の俳人・正岡子規(1867〜1902)を伝える。子規は新聞『日本』で俳句の革新運動を進めた。
道後温泉病院
リウマチ科・リハビリテーション科を専門とする地域の中核病院。
道後温泉 茶玻瑠
道後温泉本館の近くに建つ温泉ホテル。屋上から松山の街並みを望む眺めが魅力です。
内藤鳴雪句碑
道後公園にある句碑。「元日や一系の天子不二の山」を刻む。大正7年(1918年)、俳人・内藤鳴雪(1847〜1926)の長寿を祝う寿碑として旧寮生らが建てた。
Mustakivi gallery&
道後の上人坂テラスにあるギャラリー&ショップ。愛媛出身のデザイナー石本藤雄のブランド「Mustakivi」の作品を扱う。
御大典奉祝記念碑
道後公園内にある記念碑。天皇即位を祝う「御大典」を奉祝して建てられたもので、園内散策のなかで見学できる。
河東碧梧桐句碑(道後公園内)
道後公園内にある句碑。松山出身の俳人・河東碧梧桐(1873〜1937)を伝える。碧梧桐は正岡子規門下で、新傾向俳句を推進した革新派として知られる。
伊佐爾波神社
道後の高台に鎮座する八幡造の神社。現存する社殿は寛文7年(1667年)に松山藩主・松平定長が造営したもので、本殿ほかが国の重要文化財に指定されています。
440雲・197音
道後・上人坂にある高知県梼原町と愛媛県伊方町のアンテナショップ。2024年オープンで、両町の特産品や情報を扱う。
皇太子殿下駐駕所碑
道後公園内の石碑。皇太子が立ち寄ったことを示す「駐駕所」の碑で、園内散策の際に見られる。

